現在、β開発中のため、CVSにコミットしても反映されません。

PyukiWiki CVSWEB
http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/pyukiwiki/
PyukiWiki Current CVSWEB
http://cvs.pyukiwiki.info/

SourceForge.jpより・・コマンドラインでの使い方

匿名CVSアクセス

このプロジェクトのSourceForge CVS リポジトリは匿名(anonymous)でCVS(pserver)にアクセスし、チェックアウトすることができます。チェックアウトの手順は次のとおりです。modulenameには、チェックアウトするモジュールの名前を指定します。のパスワードプロンプトが表示されたら、ENTERキーを押してください。

cvs -d:pserver:anonymous:/cvsroot/pyukiwiki login 
cvs -z3 -d:pserver:anonymous:/cvsroot/pyukiwiki co modulename 

モジュールのディレクトリ内からアップデートする場合、-d オプションは必要ありません。

SSHを使った開発者向けCVSアクセス

プロジェクトの開発者のみこの方法でCVSツリーにアクセスすることができます。これにはあなたのクライアントマシンにSSH1がインストールされている必要があります。アクセスの手順は次のとおりです。modulenameとdevelopernameは適切な値に置き換えてください。 アクセスするには、アカウント管理で SSH 公開鍵が登録されている必要があります。プロンプトが表示されたら、SSH パスフレーズを入力します。

export CVS_RSH=ssh 
cvs -z3 -d:ext:developername:/cvsroot/pyukiwiki co modulename 

CVSにアクセスする例

cvs -z3 -d:ext:username:/cvsroot/pyukiwiki checkout .

一度ログインできれば、ローカルコンピュータのCVSディレクトリにて

cvs update
cvs commit

cvs add [filename]
cvs commit

等のようにすることで操作を簡略化できます。

Windowsの場合

今のところ、TortoiseCVS、WinCVSごった煮版がいいようですが、詳しいことは、以下のURLで御覧下さい。

TortoiseCVS - Windows 上の CVS フロントエンド
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ysk-net/JSpe/WinTools/cvs.html TortoiseCVSの紹介
あろはだよCVS
http://www.ne.jp/asahi/kuribara/hiroshi/cvstop.html TortoiseCVS SJIS版の配布
TortoiseCVS
http://www.tortoisecvs.org/ TortoiseCVS 公式サイト
ウヰキエリア
http://www.gembook.jp/ WinCVSごった煮版のダウンロードができます。
PuTTY Free Telnet/SSH Client
http://www.chiark.greenend.org.uk/~sgtatham/putty/ 鍵生成はこれで行ないます。
WinCVSの使い方(Boost 翻訳プロジェクト)
http://boost.cppll.jp/wincvs
PuTTYによるSSH鍵生成とホスト登録(Boost 翻訳プロジェクト)
http://boost.cppll.jp/putty
図解:WinCVSの使い方
http://www.hunes.co.jp/oki/wincvs/

MacOSの場合

コマンドラインで使ったほうがよさそうです。汗

ダウンロードして使う

CVSWebの画面の左下に、Download tarballと記載されていますので、それをクリックするとダウンロードできます。

拡張子が、tar.gz となりますが、以下のソフトウェアで解凍できます。

統合アーカイバプロジェクトtar32.dll
適時対応ソフトが必要です。

ダウンロードして使ったものをcommitするには?

変更された場合、 にメール添付ファイルで送っていただければ、手動で反映します。

このサーバーは、CloudCore VPS 新プランのFreeBSDで、virtioで動作しています。

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